公益財団法人セゾン文化財団の「2018年AIRを活用した芸術家間の協働制作 TÓPOS交換」というセゾン ・ アーティスト ・ イン ・ レジデンスプログラムに「トポス」が選ばれました。9月12日から22日、12月12日から22日にスペイン人ダンサー、パウ・アラン・ジメーノが東京、森下スタジオに滞在します。セゾン文化財団の協力のもと、このプロジェクトを発展させて行きます。レジデンス期間中は、石井順也、パウ・アラン・ジメーノ、小暮香帆三人がお互いのプラクティスを交換します。
そして期間中に一般の方にトークイベント、ワークショップの形で公開、共有いたします。http://www.saison.or.jp/r_morishita/index.html

 

 

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